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岩手県庁指令

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 7月13日(月)10時47分57秒
   9年ほど前に岩手県盲ろう者友の会事務局長が当時次期県聾唖協会会長の口利いたこともない親の悪口からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し、馬鹿らしいと退会した。すると全通研が聾唖者はかわいそうですと言いに来た。猜疑心からだと知っていた事になる。
構わず別団体に入ろうとしたら相談員の密告から友の会事務局長の奥さんの悪口妨害が入って内定が取り消された。これを抗議したら大本家に脅迫電話された。福祉は妥協したらというだけ。拒否したらかん口令を敷かれた。とっくに時効で抗議を諦めて別団体を探した。
 それがことごとく妨害されて9年で7つになった。
 県庁に調査をお願いしたら誰が黒幕か判らないまとめ方になった。 行政ではこれがやっとですと。栃木だけ言い訳寄越したが、岩手から何を言われたか警戒し疑問だらけに小細工を感じて断念していた。
 和解に合意求め課長も喜んだが沈黙の仲間入りか。所詮只の言い訳。
 他の6つは揃って沈黙。殆ど全部に喋るなとされている。
 更正相談所も障害者の社会参加推進センターも知らん顔している。 友の会の暴走は社会参加妨害でも見なかったの扱いにされた。
 妨害が事実でも一関のベテラン通訳8人に打開策求めてもこれも沈黙している。県聾唖協会ばかりか県庁からも口封じが入った。
 岩手の看板団体を守ろうと号令かけこっちは悪に仕立てるのか。
 それは他県にも飛んだのか。全国協会もいくら抗議しても沈黙のまま。障害者の一人位はと社会参加はおろか復権さえさせない。
 福祉課でも上のやったことでは関わりを嫌がりだす。
 社会参加どころか復権もさせず揉みつぶせという指令ではないか。
 県難連と大阪すまいるは手のひら返して嘘のまま沈黙。友の会と中途の会は警察沙汰寸前まで行く暴走も何もなかった扱い。かん口令が絡んでいると思う一関身障協は調査の対象外にされそれを入会希望と催促3回を無視したことと電話「特に言うことない」ということを質問した。ころっと忘れたと障害者を代表する会長が言う。福祉は馴れ合い過ぎて「あそう」だけ。こちらへは理解すべきと言う。他の人に聞いてみると障害者は一等頭おかしいとしか見えないと。かん口令のせいと丸見え。再抗議には逃げ回ることを繰り返して沈黙の仲間入り。
 地元で村八分騒ぎを起こした人も地元出身で水沢のサークル会長も脅迫電話された大本家に此方の親の悪口流して弁解も謝罪もしないで逃げ回りこれも沈黙の仲間入り。
  此方以外殆ど全部の関係者が口封じされていることも事実なのです。
  岩手の看板団体の暴走をひた隠しするため時効になっても9年しても続けられ事実でも一般会員は誰一人口封じされている。
  全部が上からの号令で沈黙している。栃木も和解より沈黙を選ぶ。

 
 

社会参加妨害調査結果

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 6月28日(日)02時40分33秒
   7つの社会参加妨害はこちらで判っていることは盲ろう者友の会事務局長夫妻が殆どで1つは県庁からのかん口令だ。更に調べると一関のベテラン通訳8人くらいと他地区の通訳に県聾唖協会役員クラスが真相を知っている。他の一般会員は嘘の辞めた理由を聞いている。
 ます8人は好きだから正しいと言い、猜疑心でも正当扱いして人の親を馬鹿と言うことに同意容認している。聾唖協会会長への過剰庇護通訳達だ。辞めた理由に嘘をばらまいたため時効になっても9年しても口封じを続け誰とも関わらせず社会参加もさせない。賛同者達だ。
 この8人は元会長が4人。学校の先生、元相談員もいる。誰も手紙なり出しても知らん顔のまま。抗議に小野寺奈美子元会長に絞った。 説明不能では逃げるしかない。自分の親を平気で馬鹿にして子供に胸が張れるのかと抗議した。9年になるから打開策を求めた。正しいなら口封じは必要ないのも説明不能から逃げるだけになる。
 水沢のサークル会長小野寺良子さんにしても大本家で恩師であり友の会事務局長の奥さんから脅迫電話受けているのにこちらの親の悪口を言い出した。これをどこから聞いたかと抗議したら謝罪も弁解も出来ず逃げ回るだけになった。
 好きだから猜疑心でも正当化し、親でも平気で馬鹿にする。知らなかったと言えば正義になる。聾唖者の社会は法律も通らないのは判っても一般にはこれではカルト教団としか映らなくなる。
 一関身障協西城直彦会長は地元で総会があった後に訪ねて来た。 昨年1月から入会希望と催促の3回の手紙に知らん顔で電話したら「特に言うことない」だけだったその弁解を聞くことにした。
 手紙はころっと忘れていたと。電話のことは奥さんだと言い、本人は耳が悪いという。これには電話した人も通訳も呆れていた。障害者を代表する人が障害者は一等頭おかしいとしか映らない。これは初めからかん口令のせいだとしたのも当たっていた。一ノ関社協の会長からかん口令を移されたのだろう。ここの社協の会長は何年も問い合わせに答えない。身障協と社協の会長にも抗議の手紙を出すと2回とも知らん顔している。
 岩手の看板田体の暴走を隠すために障害者の社会参加推進センターさえも知らん顔している。
 上の8人にしてもいずれこちらの関わる人に圧力が掛けられる。
 こっち一人に対して残り全部となると口裏合わせればいいと籾つぶしを計っていたから説明不能になった。
 聾唖者だからかわいそうだと言うより社会人なら約束や詫びることを覚えるべきではないか。この会長の暴走振りは同業者に伝わるようにし向けた。知らなかったと言えば正義に成る感覚では約束も詫びることもしない無責任だらけになる。









 

以前続く口封じ

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 6月13日(土)11時39分17秒
   地元の離れた地区に小児麻痺の男がいる。36年前からの知り合い。 年賀状も交わしていた。一関の聾唖者県会長から一人残らず相手にするなという口封じが入っている。親を馬鹿とひいきにだけ話し、ひいき達はこちらに質紺一つせず友の会事務局長がお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出した。馬鹿らしいとして退会した。すると全通研が来て聾唖者はかわいそうなんですと言う。これは初めから只の猜疑心からの憶測の結果だと通訳達は知っていたことになる。謝罪より面子から一人残らずの口封じにされた。上の小児麻痺の男もひいきの一人。
 別団体に行こうとすると相談員の密告で友の会が悪口妨害を入れた。 これを怒って抗議したら大本家に脅迫電話された。
 福祉に抗議すると岩手の看板団体の為反対に親を馬鹿と認めたらと言う。これも蹴ると相手にするなとかん口令が敷かれた。
 そしていくら抗議しても知らん顔で諦めて別の団体探しをした。
 それが妨害7つで県庁の課長に抗議した。そして調査になった。
 一関身障協の会長は昨年1年で3回入会希望と催促の手紙に知らん顔で電話したら「特に言うことない」だけ。そして地元は会費の請求がなく定期総会の誘いもなく退会者扱いしていた。電話したら一関の会長が来た。後から別の用で相談員も来た。県庁からの調査指令も来て会長の弁解を聞いた。手紙はころっと忘れていたと。電話は奥さんで会長は耳が悪いと。呆れた話し。障害者は一等頭おかしいと見られてしまう。相談員も電話した人も呆れている。この理由は社協の会長か理事からかん口令を移された事になる。社協の会長は何年も問い合わせに答えない。
 聾唖者、通訳に法律は通らなく知らなかったと言えば正義になるとトラブルの聾唖者が言う。ベテラン通訳は好きだから猜疑心でも正しいと。
  ひいき達は口封じ相手にするなと言うのに同意している。
 条件付けて退会した。一関の会長も社協の会長も又知らん顔のまま>
 社会参加妨害残りの6つの妨害は6月中に判る。黒幕は盲ろう者友の会事務局長夫妻と県聾唖協会だろう。聾唖者は約束守る事も詫びることもしない。そして面子から謝罪より口封じに走った。一般会員は知らない。真実を知っているのは一部のひいき達だけ。大体読み書き出来るのは岩手で数人しかいない。これでは猜疑心が先行する。
 1,猜疑心でも好きだからでも正しいとして正当化する。
 2,知らなかったと言えば相当悪質でセも正義になる。
 3,猜疑心から口利いたこともない親でもbe課にして当たりの前。
 4,謝罪よりメンツから口封じ一人残らずは当然か。
 5,時効になっても9年経っても口封じは当ら前。
 6,仲間を守るためなら会員は親でも平気で馬鹿にする。
 これらを守る事はまるでカルト教団ではないか。自分にはそれが守れないから再入会して8日で上の条件付けて退会した。

 

社会参加妨害の顛末

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 5月18日(月)15時04分7秒
   現在友の会を辞めて9年で2年前まで抗議していたが諦めて別の団体に行こうとしてことごとく悪口妨害された。一人暮らしになった。
 別団体は妨害6つになって県庁に出向き課長に調査をお願いした。
 5つは友の会事務局長夫妻の仕業。一般会員は関係して居ない。更に 今は医者に掛かる体で湯冶の旅のついとして宮城県当地の聾唖者、通訳と語り合いたいと申し入れたが岩手に問い合わされてか相手にするなとされ誰も来ない様子。一人でもと意気込んでいると息子が仙台から止めに来て断念になった。医者は一人の遠出は駄目だと。
  妨害は栃木に続き宮城もで7つ目になる。
 社会参加と言っても復権のためで丸9年通訳も聾唖者も関われない。 辞めた理由を嘘で流したため取り消しが利かなく一般会員や全国協会は嘘で聞いている。聾唖者の敵だとでも言うのだろう。
 岩手の聾唖者は読み書き出来る人は数人しかいない。読み書きが出来ないと猜疑心が先行する。そして口利いたこともない親を馬鹿だとひいきにだけ話しこちらにひいきから質問も来ない。友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言い出した。
 これを馬鹿らしいとして退会した。すると全通研が訪ねて聾唖者はかわいそさうなんですと。これでは初めから勝手な猜疑心だと判る。
 それも拒否したら口封じ一人残らずにされ社会参加としての別団体は全て悪口妨害。誰一人とも関わらせない。辞めた理由は出任せを流した。
 トラブル相手は今の県会長。メンツから詫びるより同情しろと。猜疑心でも好きだからでも正しいと正当化され、通訳はかばったと言えば暴走でも正当化される。
 聾唖者は法律も通らず約束も詫びる事もしない。間違っても相当悪質でも知らなかったと言えば正義になると本人が言っている。これでは故意にやれぱ嘘も方便の実践になる。普通は詫びれは片付くはずの話。
 この話は掲示板で告発して来た。福祉の専門の目に止り先に通訳への規制改善をしないと駄目だと言われ、首相官邸自民党を初め共産党に届けられました。通訳は中立のはずであおりけしかけるより一緒に考えるべきではないか。そしてこっちは普通校のよそ者。みそ汁聾唖者の権利といってもこっちも聾唖者です。事務局長は岩手の看板団体の代表の為こっちへ前課長は親を馬鹿だと認めたらと言う。通訳の暴走が猜疑心でも好きだからでも正当化され、岩手の看板がほっとけば岩手の恥になる。
 全国協会も嘘を聞かされたから全国大会で岩手に釈明を求めると嘘で切り抜けるしかなくなりばれたら全国の袋たたきになる。こちらの非難に対して全国の聾唖者、通訳の団体に悪口で相手にするなと流されていた。それが大阪、栃木であなけへり、福島、福岡もで宮城にもだった。どこまで卑劣なんだ。福祉さえかん口令を敷いてどこの団体も関わらせないから他県に求めた
 

社会参加を求めて

 投稿者:岩手の元盲ろう会員松岡幹夫  投稿日:2014年 5月 3日(土)20時37分14秒
   要約した書き方だけど親を馬鹿とか岩手の盲ろう友の会の暴走振りを暴いても法律的特権があるようで何一つ効果無く、抗議を断念して別の団体に入ろうとした。
 ところが抗議を辞めて2ヶ月なのに地元一ノ関では社協の中の団体は社協からの妨害で知らん顔のまま断念。地元がこれだから県庁にお願いした。
 これは県庁に抗議に行っても課長は雲隠れしかしなく代わりに相手した人は何一つ約束しなかった。
 そればかりか親を馬鹿だと妥協したらと言われ、拒否したらかん口令を敷かれたのだ。
 だから今度3度目は課長を呼んでくださいとして本当に来た。 今の課長は替わっていてはっきりと話してくれた。
 親を馬鹿とは考えられないという。それでも拒否がかん口令だから前課長は知っていたことになる。それにこれはメールで読んだことで間違いない。とすると失言ではないか。
 そして福祉は団体対個人に関われないとはっきり言われたのだ。 団体探しも一人でやるしかないと。そうとなると判りましたというしかなく福祉ともやっと和解になった。
 新しい課長に対して岩手の盲ろう友の会の暴走振りも話した。 聞くだけではあるが。
 既に掲示板に書いたように直接岩手の盲ろう友の会の暴走振りを話した。
 宗教を押しつけて反省より改心を求める。
 別の団体へは相談員の密告から悪口妨害が入り内定が取り消された。別団体へは口封じに悪口妨害を計る。更に抗議に対して脅迫電話を掛けられた。この妨害と脅電話は事務局長の奥さん。  事務局長は親を馬鹿だと認めろと言う。更に掲示板の中に入ってまでお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いして居た。
 謝罪も見解もなく白紙化も蹴り、差別は当然だと、だだこねているだけではないか。
 謝罪求めても1年4ヶ月も逃げ回っている。
 既に全国の掲示はにおなじみになっている。これんが岩手の誇るボランティアか。聾唖協会へのごますりが暴走を招きそれを俺たちの正義にしている。口封じから8年も通訳差別が来ているのだ。団体の暴走は止められないからこそ余計に暴走する。
 トラブルの発端は現職聾唖協会会長だから。これらは掲示板だけでなく福祉課の課長達にも直接話したのだ。恥さらしではないか。
 

 社協も福祉も社会参加は推薦と妨害2刀流

 投稿者:岩手の元盲ろう会員松岡幹夫  投稿日:2014年 4月 9日(水)19時30分33秒
   もうかなり前の事だが聾唖者の嘘を怒ったら所属団体岩手県盲ろう者友の会に次期県聾唖協会会長婦人の一声で黙らせろとなり、事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言いだした。
 馬鹿らしくて退会すると、宗教を押しつけて聾唖者はかわいそうなんです。だから…と、反省より改心を求める。親を馬鹿と認めろと。
 別の団体に入ろうとすると相談員の密告から友の会事務局長の奥さんから悪口妨害が入って内定が取り消され、怒って抗議したら来たのはその奥さんからの脅迫電話だけ。
 福祉は妥協したらとしか言わず、拒否がかん口令を敷かれた。
 親の汚名だけでなく復権をかかる。相手は友の会事務局長。
 福祉がやっと公平になって謝罪求めると逃げ回る事1年4ヶ月。
 謝罪も見解も白紙化も蹴り、差別は当然だと、だだこねている。  掲示板で抗議を続けていたが中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。それでも福祉は岩手の看板団体として全ての暴走は目こぼしにする。法律的特権もあって抗議は5年目の今年1月で断念。復権だけにした。
 抗議を辞めたら社協も福祉も問い合わせを無視出来ないはず。
 別団体に行くのに一ノ関社協の中の障害者の会ので妨害した。
 更にかん口令の中口を滑らしたのが2人も出た。それが騒ぎになってかん口令の意味だけで理由は問わないと言っても知らん顔。理由は言わなくても口封じだとばれるからなのか。団体を守る事は岩手のメンツなのか。8年も通訳と関わっていない圧力なのだ。友の会を抗議辞めてもちっとも変わらない。
 別の団体に入るのに友の会が2つ目まで妨害し、3つ目は抗議を辞めて2ヶ月一ノ関社協の妨害。こうなると4つ目は県庁の協力を仰ぐしかないのに県庁も無視している。岩手は福祉も社協も社会参加かは推薦と妨害の2刀流なのか。
 友の会は岩手の看板団体。口封じから余所の団体に行かせない。  聾唖者の社会は普通の常識論も法律も通らない。
 例えば聾唖者に手紙で遊びに来いと出したらどうなりますか。
 字が読めなくて返事しない。大事な話ならもめ事です。それが知らなかったと言えば正義になる権利を持っている。これは故意に使うと嘘も方便になる。
 通訳は聾唖協会に気配りしてけしかけあおりそうだその通りだと言い、俺たちの仲間を守れと更に正当化を図る。これでは福祉は何もなかったことにするしか解決策がない。仲間を守れと言うのは暴走でも正当化する。福祉は何もなかったことにするだけでなくこちらを犯罪者に仕立ててもと言いたいのか。抗議を辞めたと言ってもたかが聾唖者の一人くらいと見ているのか。別団体も復権も遠のく。8年流も口封じするのか。


 

社会参加妨害は勧めるのと2刀流

 投稿者:岩手の元盲ろう会員松岡幹夫  投稿日:2014年 3月11日(火)22時41分6秒
  地元社協は先に相手にするなと言われていては身体障害者者福祉協議会の会長はいくら待っても返事しない。会長から一言も来ない。2ヶ月前から返事がない。
 友の会へ非難を辞めても口封じはそのままだと言うことになる。 のらりくらり時間だけ過ぎて行く。そして3つ目の団体一ノ関身体障害者福祉協議会は一ノ関社協の妨害で断念になったことになる。
 福祉や社協は障害者の社会参加を勧める立場にいる。岩手は妨害しかしないのか。
 最初は県難連(岩手県難病団体連合会)。2つ目は大阪の盲ろう者友の会。そして今度の3つ目に当たる。
 友の会を非難しないことで社協は逃げ回るのを辞めて問い合わせも答えなければならないとして係がやっと何年ぶりかで出てきたのだ。それでも口封じ相手にするなという妨害は続いている事になる。
 友の会の圧力で通訳抜きは8年目になる。差別は福祉の容認にされる。そのストレスから社会参加しようとしたのに完全参加平等とは岩手以外のことなのか。
 妻を亡くし、息子は間もなく独り立ちして一人暮らしになる。 通訳ボランティアは圧力で8年も関わっていない。気晴らし求めるのが何故悪いのか。
 こうなることも予想して4つ目も進めている。妨害すればまたやったというイメージしか出ないだろう。
  最初から2つ目までは友の会の悪口妨害。3つ目は一ノ関社会福祉協議会からなのか。一ノ関身体障害車者福祉協議会は社協の中にあり問い合わせ係に妨害するなとメールしていて障害者の会長には手紙出している。どっちも2ヶ月知らん顔している。
 社協の妨害だと言うことになる。
 社会参加を勧めるはずの社協が妨害した。。完全参加平等。自立支援。差別禁止法は何のためなのか。勧める立場の社協が妨害しているのだ。友の会関係は反省より改心を求めて宗教を押しつけてくる。


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 別団体にに行かせない悪口妨害4つ目

 投稿者:岩手の元盲ろう会員松岡幹夫  投稿日:2014年 3月 3日(月)13時50分4秒
   岩手の友の会への抗議は5年目になって断念して復権を求めるだけにしていた。しかしながら別の団体に行くことは相変わらず妨害されるのか。今度は社協からの妨害。
 一ノ関身体障害者福祉評議会と社協の問い合わせ係の2つに出していたが返辞は来ない。
 2月26日社協を訪ねた。今まで問い合わせを逃げ回った係がやっと出てきた。どうせ出てこないとして別の同僚を指名したのだ。ところが本人が出てきた。手紙が長すぎて返事できないと。
 見え透いている。上からの指令で相手にするなと成ったままだ。 何年も知らん顔していた。こっちは盲ろう者でレンズを当てているとヒステリックになったのか書いたらすぐ目の前に押しつける。そしてせっかく訪ねたのに用件聞かすにまた逃げた
 改めて用件は2行だけにして問い合わせし直した。
  障害者の団体の会長は何も言ってこない。会長も相手にするなと言われていたことだろう。
 抗議は辞めても2ヶ月しても返事の見込み無いのは口封じのためらしい。障害者は団体に入るには社協と福祉の協力無しでは出来ない。つまり社会参加を勧める立場で社協も福祉も協力より妨害している。
 福祉も社協も友の会という団体を県の看板にして障害者個人より優先して暴走は全て目こぼししている。それは何事もなかった形しか解決策が無いせいか。非合法的かは判らないが県庁指令では合法扱いされていることになる。
 別団体に行く事は社会参加の内。友の会を辞めてから一つ目は岩手県難病団体連合会に内定していたのに友の会事務局長の奥さんが脅迫電話に懲りずまた悪口妨害してきた。
 2つ目は大阪の友の会。年会費払っていて4ヶ月目頃岩手の友の会にばれて悪口が入った。抗議すると事務局長は訳も言わず勘弁してくれと言い3月一杯で退会になった。
 そして3回目も見込み無くなりそう。
 別団体に行かせないのは口封じ。8年も誰とも付き合っていないストレスからもう一つ4つ目も進めているが半分ばれている。 宗教の押しつけにしても反省より改心を求めているだけ。エホバの証人は6回。その他は3つくらい。友の会は辞めても福祉は関われないと言って差別を容認している。
 友の会の会員からも鞄一杯のキリスト教の雑誌おテキスト押しつけを郵貯から2回も突っ返している。福祉は宗教の押しつけも容認するのか。しかもカルト教団でも。

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 差別強行の中で

 投稿者:岩手の元盲ろう会員松岡幹夫  投稿日:2014年 2月10日(月)12時42分59秒
   振り返ってダイジェスト判にしてこれからを考える。
  自己保身に走る聾唖者の身勝手な話が次の会長のため通訳のごますりから岩手県盲ろう者友の会事務局長がお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言われ馬鹿らしくて退会した。
 後から悪口の圧力、宗教を押しつけ。別の団体に行こうとすると相談員の密告から悪口妨害。
 宗教の押しつけは反省でなく改心の押しつけ。エホバの証人が6回の他3つも来た。別団体への悪口妨害は3つ目。抗議してきたのは事務局長の奥さんからの大本家に脅迫電話だけ。
 全国協会は障害者は支援するといって団体抜きで成り立たず全国に差別号令した。岩手の福祉は親を馬鹿だと妥協したらとしか言わない。拒否すればかん口令を敷いた。一人残らず口封じされた。友の会は岩手の看板として暴走は全て目こぼし。やっと福祉が公平になって暴走通訳に謝罪求めても丸一年逃げ回るだけ。
 謝罪も見解も白紙化も蹴り差別は当然だ゜と言う。だだをこねているだけになる。
 相手の事務局長は掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。その奥さんは脅迫電話も平気と来る。

 そして掲示板での抗議は5年目になり断念となった。
 抗議は辞めても差別やかん口令は続いているのだ。通訳とは8年関わっていない。かん口令は福祉だけでなく社協にも来ている。 別の団体に行くには社協が協力しないと出来ないのだ。岩手県難病団体連合会は友の会事務局長の奥さんからの悪口妨害で内定が取り消された。2つ目は大阪の盲ろう者友の会。これも岩手からの悪口妨害で3月退会になる。3つ目は地元一ノ関の身体障害者福祉評議会これは社協の中にあるため社協の仕業。社協も問い合わせさえ答えない。
 暴走団体は盛岡なのに県庁は地元に頼めと言う。ところがその地元にも圧力が回っているのだ。
 実際県庁に抗議に行けば課長は雲隠れの繰り返ししかしかい。 団体優先の冶外法権的特権で見解も言えない。障害者個人はどんなに困っても相手にするなという県庁規約の特権だ。そして福祉容認の差別が来ている。地元の身障評議会は手紙出して1ヶ月超えても何も来ていない。相談員さえ今は誰か知らせもない。全国協会も福祉課もヘレン・ケラー協会も団体優先の特権を持っているらしいこと。そして友の会の暴走は当たり前に目こぼしされている。未だに見解はどこからも来ていないのだ。カルト教団みたいになった友の会は暴走もやりたい放題だけになる。
 昨年妻を亡くし通訳関係はどこからもお悔やみもないまま、盲ろうの身で足も弱くなっても一人でやれと言うのか。

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抗議と共に復権も諦めろと言うのか。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員松岡幹夫  投稿日:2014年 2月 1日(土)14時45分49秒
   全国協会は専門施設です。
 免罪符とかかん口令とか団体優先で個人はどんなに困っても相手にするなと、合法的ですか。かばうならどうして親が馬鹿だというのか説明してください。
 最初は東京の山崎さんに仲会をお願いしましたが知らん顔のまま今は寝込んで居るという。
 全国協会理事長さえ相手にするなと全国の友の会に号令掛けている。
 団体優先にしろ、免罪符にしろ暴走は目こぼししか出ていない。
 岩手は看板団体だからと知らん顔している。それどころかかん口令を敷き一人残らず口封じされている。専門の相談員も逃げ腰になる。差別や圧力は福祉の容認でこれからも続きます。岩手に全国大会で釈明要求になればと思ったが理事長は知らん顔らしいです。
 弁解に通訳は免罪符があるとすれば弁解は見解になるのに言えないことは団体優先で暴走も合法化されて説明不能になるからではないか。見解が来ない内は納得できません。
 岩手の友の会は勝ち誇って余計暴走する。
 反省より改心ほ求めエホバの証人など宗教の押しつけはする。別の団体へは3つ目の悪口妨害が入っている。福祉容認の差別は続く。全国協会も実態調査書は寄越さない差別もする。
 一人残らずの口封じとかん口令は恒久化する。其方専門施設は知らん顔だけを続けてきた。専門家のはずではないか。
 全国大会で岩手にに釈明求められたらこちらが欠席でも全国の盲ろう障害者と友の会が審判することになるはずではないか。 そして釈明は弁解であり見解になるはずです。納得するかは別ですが。それさえも無視してかばった様子。
  盲ろう障害者の専門施設が逃げ腰でどうするのですか。
 暴走通訳は掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていたし、抗議にはその奥さんが大本家に脅迫電話しています。これが岩手やボランティアの誇りですか。
 間もなく息子も居なくなる。ボランティアとも8年圧力と差別で関わっていないのです。合法か非合法かどっちにしても暴走は暴走ではないか。ボランティアの本家や福祉がカルト教団みたいになったのを尻ぬぐいしか出来ないのはのは日本の誇りですか。この先は非難と言うより復権を続けたいが差別や妨害は続くでしょう。

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