エッチな体験談 奥様編



カテゴリ:[ 告白・裏話・体験談 ] キーワード: 体験談 浮気 不倫


5件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[6] ◆◆恋人探しをお手伝いします◆◆

投稿者: ☆aya 投稿日:2014年 5月13日(火)12時54分28秒 s1103016.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

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[4] 友人の奥さん21歳と・・エッチな体験談

投稿者: フェミ男 投稿日:2013年10月24日(木)09時57分43秒 p51227-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

友人の奥さん(人妻)とのエッチな体験談
友人(妻子あり)に呼ばれてそいつの家に行ったけど、家の前まで来たのに本人と連絡が取れなかった。
インターホンを鳴らすのもあれなんで、「仕方ねーな」と思い、友人から連絡が来るまで近くの公園で
時間を潰していた。
30分くらい経って、そろそろイライラしてきたので帰ろうかと思ったら、公園の前を友人の奥さん(21歳)が
ベビーカーを押しながら通っていた。こちらに気付いた様子で、「どうしたの?」と聞いてくれた。
俺「○○から連絡があってきたんだけど、連絡がつかなくて・・。家には居ないんだよね?」
奥さん「さっき、電話があって仕事が長引いて少し遅くなるって言ってたけど・・」
俺「そっか・・。じゃあ今日は帰ろうかな」
奥さん「たぶんすぐに帰ってくるし、家にあがって待ってたら?暑かったでしょ?お茶でも飲んでてよ」
と、俺は友人の帰りを友人の家で待つことになった。
部屋に入って気が付いたのだが、今日の奥さんの服装はかなりエロイ。いや、本人にはエロイつもりは無い
のだろうが、デニムのホットパンツにタンクトップというかなりの露出度だ・・。


10代の頃から知っているので、妹という感覚しかなかったが、ここ最近、大人の表情を見せるようになり、
俺にも愛想よくしてくれるようになったので、密かに奥さんのことを気に入っていた。
正直言って俺のドキドキは止まらなかった。
お茶をもらった後は、特に会話も無く、奥さんは赤ちゃんをあやしていた。
家に入ってから30分ほど経ったが、友人はまだ帰ってこない。
あまりにも会話がないので、俺から突破口を開いた。
俺「赤ちゃん大きくなったね。夜泣きとかするの?」
奥さん「結構するよぉー。ねぇ~?」
と赤ちゃんを抱きかかえて俺の隣に座った。俺は赤ちゃんのほっぺをつんつんしたり
手を触ったりして、「子供をかわいがっている」感を出したが、
ホットパンツから見える太ももがエロすぎて、視線は自然と下の方にいっていた。
太すぎず細すぎない、ほどよいムッチリ感。
すると奥さんがタオルをサッと太ももにかけて、「もう!」というような顔で俺の方を見た。
「ごめん!」と俺はとっさに謝った。奥さんは「フフフ」と笑いながらウトウトしている赤ちゃんを
ベッドに連れて行った。
お尻を突き出すような恰好で赤ちゃんの寝顔を見ている奥さん。俺はそのお尻と脚から目が離せない俺。
アソコは完全にフル勃起。さっきの意味ありげな奥さんの笑顔の事も気になるし、その時の俺は
「何かが起こって欲しい」という願望しかなかった。
ベッドから戻ってきた奥さんはなぜか俺の隣に座った。
目は合わせずに視線はTVに向けられたままだ。
自然と右手が奥さんの太ももに触れていたが、俺は手を離す事が出来なかった。
最初はヒンヤリとした感触だったが、次第に体温を感じるようになり、余計に離れられなくなった。
まだ奥さんは俺の方を見ない。
俺もTVを見るフリをして太ももやタンクトップの隙間から胸の谷間を覗いたりした。
もう我慢できそうになかった。
でも、これ以上はヤバイと思い、手を太ももからどけようと少し手を動かすと、
パッと奥さんが俺の方を向いて、手を握ってきた。
「えっ?」と思ったけど、そこからはどっちから先にモーションをかけたかわからないが、
俺たちはキスをしていた。
舌を絡め合い、俺は手で太ももを弄った。奥さんも俺のチンコを弄ってきたので、
俺はさらに興奮して脚だけじゃなく胸を攻めた。
タンクトップとブラを捲し上げると、少し濃い目の褐色をした乳りんと乳首が見えて、
肌の白さと相反して余計にエロく感じた。
俺が乳首を吸うと、奥さんが「あァ・・!」と声を漏らした。
「乳首も揉んで・・・!」と奥さんが言うので言うとおりにしたら、
乳首から乳白色の母乳が飛び出した。
俺は寝転がって、奥さんを上にまたがらせて、顔の上に胸を持ってこさせて
一心不乱に乳を吸った。
そして俺はそのままで、奥さんを回転させて、69の状態になった。
俺はもうパンツの中がパンパンだったので、早く舐めてくれという意思表示も込めて、
早々に自分でパンツを脱いだ。バチーン!と凄い勢いでチンコが飛び出したので、
「すごい・・・」と奥さん。
自分自身でも驚いた。今までで最高の勃起力かもしれない・・と。
奥さんは俺のチンコを丁寧にフェラチオしてくれている。
俺はホットパンツからはみ出たお尻と、内ももを思う存分舐めた。
ホットパンツをグイっと引っ張って、アソコを確認すると、既にトロトロに
なっていたので、俺と奥さんは全ての服を脱ぎ、再び69に勤しんだ。
俺がアナルを執拗に舐め回しているととうとう奥さんから「入れて・・・」の声が。
まずは正常位で挿入。中は本当にトロトロだったが、かなりのキツマンだったので
かなり大振りでピストンをした。
しかし、いつまでもゆっくりじゃ奥さんを喜ばせられないので、少し慣れてきたところで、
かなりの高速でピストンしてやると、奥さんの口から絶叫のようなあえぎ声が聞こえた。
俺も、赤ちゃんがいることや友人の嫁という事など忘れて、色んな体位で突きまくった。
一番エロかったのはバックの時だ。
もうイキそうだった俺は、少しピストンの速度を落として、ゆっくりと力強く突いてみた。
すると、それがツボだったらしく、奥さんのあえぎ声がまた大きくなって、
自ら激しくお尻を動かしていた。
体感的な気持ちよさと視覚的なエロで、俺はもう駄目だ!と思い、最後は無我夢中で
高速で突いた。
奥さんの絶叫と俺の吐息で部屋がいっぱいになった。他には何も聞こえなかったし気にならなかった。
奥さんのカラダがビクビクと震えだし、チンコの周りがジンワリと温かくなってきた。
奥さんの「アァァァァァぁーーーー!!!」という声と同時に俺も限界が来て、
チンポをマンコから抜いた。
奥さんはそのままうつ伏せでへたり込みピクピクし、俺は尻餅を付くような間抜けな恰好でイった。
ゴムの中で射精した。5回以上は絶頂になったかもしれない。
それくらい気持ちよかった。
直後に、大変な事をしてしまった・・・と焦った俺は、すぐに服を着て自分だけでも
何事も無かったかのような状態に戻した。
奥さんはまだぐったりしていたので、上からタオルケットをかけてあげた。
「○○、帰ってきちゃうと不味いから△△ちゃんも服着たほうが良 いよ」
というと、可愛い声で「うん・・・」といってまたキスをした。
結局、友人は俺たちがセックスをしてから1時間が経っても帰ってこなかった。
俺は奥さんの作ってくれたオムライスを食べて帰った。
後から聞いた話だと、友人は友人でその時浮気相手と会っていたらしい。
とんでもねー夫婦だな!!と呆れると同時に、罪悪感が少し軽減された・・。
基本的にヘタレなので、それ以来は友人の奥さんとは会っていない。
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[3] 隣の奥様と。。。

投稿者: 楽園 投稿日:2013年10月11日(金)14時51分29秒 em119-72-192-2.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

隣の奥さんと関係してしまいました。
マンションの3階に住んでます。
夏、窓を開放していると、隣のよがり声がたまに聞こえてきました。美人というより、肉感的な奥さんです。 それまで2・3回夫婦同士で麻雀をした事があります。パイを掻き混ぜる時、奥さんの指に触れて、ドキドキしましたが、それだけでした。 ある日の午前、会社の資料を忘れた事に気付き帰宅。しかし嫁は留守でした。しかも家の鍵も忘れていたのです。



どうしてもその日に必要な資料だったので、ベランダ伝いに入ろうと、隣のブザーを押しました。隣の奥さんは在宅中で、Tシャツにスカートという格好で出てきました。 状況を説明して入れてもらい、ベランダの柵を伝わって行こうとすると、「危ないですよ。」と止められました それより「ベランダの間の仕切りの上の隙間を、乗り越えたほうが良いのでは」と言うのです それではと椅子を借り、それを足場によじ登りました。ところが腰がひっかかり、どうしても越えられません。見かねた奥さんが、「私がやってみるわ。」と言ってくれました。 バトンタッチして今度は奥さんが挑戦。俺は万が一怪我をされては大変と後ろでカバー。 お尻の辺りに手をかまえ、落ちそうになったら支えて上げるつもりでした。俺の為に頑張ってくれているのだから、この時やましい気持ちはありませんでした。 奥さんは上の縁に手を掛け上がって行きます。脚が椅子から離れたとたんズリ落ちました。 思わずお尻に手を当て支えました。奥さんは又上がって行きます。足を持ち上げました。それから動きが止りました。 どんな状況かと見上げると、俺の家側に上半身を乗り入れ、腰から下が残っています。そして俺の眼にスカートの中が丸見えになっていました。 薄いパンティとそこから伸びた太腿が・・・・ 俺は見てはいけない物を見てしまったと、一瞬眼を逸らせました。 しかしやはり眼はそこに釘付けになってしまいました。パンティに包まれたはちきれんばかりの丸みを帯びたお尻が俺の目前にありました。 薄いブルーのパンティでした。結局奥さんも通り抜けられず、俺はベランダの柵を越えました。柵を伝って無事我が家へ入りました。 忘れ物もとって再び隣へ行って、お礼を言いました。 隣の奥さんは、「柵を越えたときドキドキしちゃった。」と。 そこで俺も思わず、「奥さんのパンティを見た時、ドキドキしちゃった。」と言ってしまいました。 「やはり見られてしまいました?恥ずかしい。」と顔を赤らめてスカートを押さえる仕草。 「こんなおばさんのパンティ見ても仕方ないでしょうけど・・・」 「とんでもない!もう一度見たいです。」 「ダメです!」「もう一度・・」「ダメ!」 とちょっと鬼ごっこ風になり、居間の中を追いかけっこ。 はじめはふざけた雰囲気だったのですが、段々止められなくなっていました。とうとう部屋の隅のソファに追い詰めました。 奥さんはソファに座り込み、膝を折り、スカートで抱え込むように身体を丸めました。俺は膝を抱え込む腕を振り解こうとしましたが、がっちりロックされてとれません。 そこで常套手段、脇の下をくすぐる作戦にでました。奥さんは身をすくめ、ソファに横倒しになりました。 「俺は何をやっているんだろう。」と一瞬思いましたが、もう勢いです。奥さんの背後から羽交い絞めに入っていました。 奥さんの髪が俺の頬をくすぐります。首筋に俺の唇が当たります。膝を抱えていた腕のロックも簡単に外れました。 奥さんがのけぞり、俺は奥さんを抱えたまま、ソファの上で仰向けになっていました。 ソファから転げ落ちないように、奥さんを抱え込みます。両脚を拡げ、奥さんの腰を挟み込み、奥さんの脚に巻きつけました。 本格的に奥さんの首筋に唇を這わせました。耳を柔らかく噛みました。奥さんは抵抗しません。 奥さんの腰を抱えていた手を上げ、乳房を後ろから揉み上げても、その手に掌を重ねるだけでした。そこでTシャツの裾をたくし上げ、乳房を鷲掴みにしました。 ブラはしていませんでした。指の間に乳首を挟みこみながら、ゆっくり揉み上げます。奥さんの身体を少し持ち上げて、Tシャツのめくれあがった背中に、舌を這わせました。 更に奥さんはのけぞり、俺に倒れこんできました。横目で彼女の表情を見ると、眼をつむったまま突き上げてくる光悦を堪えているように見えました。 俺はゆっくり手を腰から、太腿に沿って下げて行きました。スカートの裾に触れました。逆に手を来た方へ戻して行くと、指にひっかかって捲くれ上がってきました 手を徐々に内側に入れていきました。ねっととした肌の感触と、ぬくもりが伝わってきました。パンティの裾に触れました。 あれだけ見たいと言ったパンティの薄いブルーは残念ながら見えません。パンティのふくらみに掌を当てると、しゃりしゃりとした感触に当たりました。 指を曲げ谷間に沿わせます。奥さんは「うっ!」と小さな息を吐き、俺の掌に手を重ねましたが、その動きを止めようとはしませんでした。 そこで俺は更に指を谷間をなぞりました。少しひっかくように指を動かしました。すると小さな芽をさぐり当てました。 しばらくその芽をさぐっていると、その当たりから湿り気が染み出てきました。 それに直に触れたくなり、パンティの裾から指を入れました。その辺りはもうしっとり濡れていました。指は柔らかな草原の中から湧き出る源の谷間をすぐに探り当てました。 その谷間に指を送り込みます。泉は次から次へ湧き出てくるようでした。 俺はもうたまらなくなって、身体をずらすと、ズボンのジッパーを下げ、やっとの思いでいきりたった物を引っ張り出しました。 もどかしくて、奥さんのパンティを脱がす余裕さえありませんでした。パンティの裾の隙間を無理やり拡げ、怒張したものを滑り込ませす。 そしてなんとか指で谷間に誘導すると、思いっきり突き上げました。きしむように入って行きました。しかし一度入ってしまうと、湧き出る泉が包んでスムーズに挿入できました。 と思った瞬間、奥さんの内部からくるしめつけが、まとわりついてきました。少し抜いてから、それにぶつけるようにねじこんでいきました。 俺の腹の上で、奥さんのお尻が回転しながら、踊ります。俺はもうたまらなくなって、奥さんの身体を押しのけて、抜くと思いっきり射精していました。 ズボンのファスナーの周りは、半乾きの白いこびりつきが付いていました。腿の辺りににもしみになりそうな痕がありました。 ソファに横たわった奥さんは、まくれあがったTシャツから豊満な乳房がはみでたまま、大きい息使いの度にゆれていました。 あれだけ見たかった薄いブルーのパンティの裾も、そこからはみでた陰毛も濡れて光っていました。 やがて物憂げに上半身を起こした奥さんは、捲くれ上がったTシャツの裾を下ろし、乳房を覆いながら部屋を出て行きました。 すぐにタオルを2枚もって戻って来て、俺の横にひざまずくと、1枚のタオルでズボンの白いシミを拭ってくれました。 俺は気恥ずかしくて、ものを言う事はもちろん、奥さんの顔を見ることも出来ず、されるがままでした。 奥さんはもう1枚のタオルで、まだ半立ちの俺の一物をやさしく拭いてくれました。まだ鈴口には液が残っています。 しごくように拭いてくれるので、柔らかくなりかけていたのに、みるみる内に又勃起してきました。 すると奥さんは、タオルを置いて素手でゆっくりしごき始めました。それではたまりません。又いきり立ってきました。 奥さんは大きく息をつくと、舌でしゃぶり始めました。亀頭の周りを丁寧になめていたかと思うと、いきなり咥えました。 深く咥え込むと、音をたてて浅く深く上下しました。動きが止ると、口の中で舌が亀頭をさぐります。やがて口をはずすと、いきり立った物を握ったまま、俺の口にキスしてきました。 たちまちお互いの舌が絡み合いました。唇をはずすと、俺の耳元で「又感じてきっちゃった。」とささやき、今度は短くキスすると、スカートをたくし上げました。 白い肌に黒い茂みが見えました。パンティは穿いていませんでした。俺をまたぐと中腰のになり、俺の怒張した物を握ったまま自分の谷間にあてがい、そのまま腰を下ろし始めました。 奥さんの中に入って行くのが見えました。みるみる内に、締め付けに覆われ、渦の中に入って行きました。奥さんの身体が激しく上下しながら、回転します。 今度は身体を入れ替え、俺が上になり、激しいピストン運動を加えました。 奥さんの構造は、俺を最高に怒張すると思われました。 奥さんはあえぎながら、「今日は安全日だから中で逝ってもいいのよ」と言ってくれました。 その後も続いています。しかし、結構隣というのは大変です。 連絡はもちろん携帯でとれますが、鬼嫁にはもちろん、隣の旦那、近所の人に見つかったら普通以上の修羅場になるのは、眼に見えています。 細心の注意を払っています。階段ですれ違ってもドキドキします。マンションの階段は声が響くので、「こんにちは」とか「おはようございます」の挨拶だけです。 そしてすれ違い様に手を握ったりします。その瞬間に他の部屋のドアの音がしたりすると、思いっきりびっくりします。 まだ中学生・小学生の子供がいるので、夜はなかなか会えません。月に一度ラブホに行けるかどうかです。奥さんの家の車も1台しかないので、電車で30分郊外に行ってもらって、待ち合わせます。 いつも待ち合わせる駅は変えています。そこで俺の車で拾ってラブホに行きます。 山の中のラブホで、各部屋が戸別になっているので、誰にも会わないので安心です。朝10時頃にはラブホに入ります。コンビニで買った食料品と飲み物を持って・・・ 入るなりいきなり行為に入ります。奥さんは俺より7歳年上という事もあって、積極的にリードするタイプです。 よがり声も大きく、タオルを咥えてそれを堪えるのが良いと言います。それからバスルームで一刻じゃれあいます。そのまま2回目の行為に及ぶ事もあります。 そして食事をしながら、カラオケや近況を報告しあい、仕上げの交尾に入ります。夕方4時には、奥さんは帰宅。俺はそれから3~40分遅れで帰ります。 この日は互いに十分SEXを堪能できるのですが、やはり月1回ではもの足りなくなりました。




[2] おはつです

投稿者: 管理人 投稿日:2013年10月10日(木)10時45分27秒 em119-72-193-9.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

今回このスレッドを立ち上げた管理人です。
結婚3年目主婦です
先日自宅でネットサーフィンをしていたら、たまたまエッチな体験談を赤裸々に書いてある
掲示板を発見、結局お昼過ぎから~旦那が帰ってきた夜の11時ぐらいまで見入ってしまいました!
私が見たのは、浮気や不倫、掲示板で初めて知った言葉『寝取られ』など皆さんすごいな~って
私にはそんな勇気はないですが、皆さんの体験談をもっともっと知りたいと思って思い切って掲示板を作成してしまいました!
皆さんの体験談楽しみにお待ちしています



[1] 掲示板が完成しましたキラキラ

投稿者: teacup.運営 投稿日:2013年10月10日(木)10時36分30秒 em119-72-193-9.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

ご利用ありがとうございます。

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