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カテゴリ:[ 趣味 ] キーワード: 歴史 遺跡 文化


338件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[342] メリークリスマス

投稿者: hamax999 投稿日:2016年12月24日(土)13時14分49秒 120.72.9.80  通報   返信・引用   編集済

メリークリスマス
リ―ン リン リン  リーン リン リン  鈴の音が聞こえます。
トナカイに乗った憧れの人・・・そう、サンタさんです。
この日を世界中の人々が待ち遠しく思い、夢と希望をプレゼントしてくださる日です。
☆愛とは人に与えるもの☆ そう教えてくださったのもサンタさんでしたね。
今からお話するのはトイが5歳のクリスマスの出来事です。

トイの家から外人墓地を過ぎると小高い丘があります。幼い頃から何か困ったことがあった時、真っ先に登った『希望の丘』です。
クリスマスイブに丘に登り願いを唱えれば夢が現実となります。
ただし、自分のことではなくて愛する人への願いに限るのです。
今年は、10年に一度の寒い冬で風邪が流行し、トイは40度の熱を出したまま5日間病床につきました。
そして、飲み物も一切受け付けず意識もうろうとしていました。
医師からは、これ以上熱が続くと危ないといわれていました。
トイは夢の中でトナカイに乗り不幸な人を助けてくださるようサンタさんに願い続けています。
希望の丘・・・ 希望の丘・・・
クリスマスの日、奇跡のように熱が下がり、トイは母の顔を見ました。
うっすらと眼に涙がにじんでいる母がトイに教えてくれました。
『希望の丘に登り願いました。あなたの熱が下がりますように・・・』

みなさん、あなたの街にもきっとサンタに逢える希望の丘はありますよ。
ただし、願いは愛する人への願いだけです。お忘れなく。。。
                        メリークリスマス

この童話は、私が学生の頃に書いたものです。画像③は hamax999の正体とコレクションです。(^_-)-☆
では、これで最後となります。はやし先生、みなさん、本年は大変お世話になりました。
ありがとうございました。
良いお年をお迎えくださるよう願います。さようなら。。。
                      by hamax999(濱田昌宏)




[341] Re: コレクターのひとり言

投稿者: Tubestore 投稿日:2016年12月23日(金)18時09分53秒 p240177-ipngn802aobadori.miyagi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用 > No.340[元記事へ]

> 2007年10月15日発行 (財)伊賀市文化都市協会 ぶんと通信 第54号
> に掲載されました。
>
> ~ブリキ玩具はあったかい~
> 『ブリキ玩具コレクションのきっかけは?』との質問には、『幼少の頃に馴染んだ玩具がタイムスリップして目の前にあったから』とか『心の琴線に触れ、あったかいから』と、お答えしています。
> 物を集めるのは大変です。努力しても手に入らないこともありますが、それでも楽しめる方法をブリキ玩具コレクションを通じて少し知り得た気がしますのでご紹介します。
> 最近始めたコレクションは物質ではありません。
>
> 【ものから伝わるメッセージコレクション】
> 物には、作り手の素晴らしいメッセージがその作品の中にあります。
> いいなと思う作品に出会った時、この作品をコレクションできなくてもメッセージを感じたらそのメッセージがコレクションとなります。
>
> 【人から伝わる言霊コレクション】
> 人との交流で、教わることはたくさんあります。アドバイス、助言、忠告、はげましなどを素直に受け止めコレクションすれば最高の宝物です。
>
> この目に見えないふたつのコレクションの発信元は、やはり人間なのですね。
> この方法は、いつでもどなたでも始められ保管場所もお金も必要なく、物質ではないので人に譲っても減ることがありません。そして、自分の人格や感性を磨けば磨くほどコレクションが増え、逆に磨かなければ減ることだってあり得ます。
> 「大切な事は、目に見えない」というこのコレクションをつい最近始めたばかりです。では、またお会いしましょう。
>
> 次回12月24日 クリスマスイブをもちまして最後のひとり言とさせていただきます。
>
>

hamax999さん こんばんは。
詳細にUFO情報を纏めて頂き本当にありがとうございます。
知らなかったし ココでしか辿りつかなかった情報が満載でした。

それにしても素晴らしいコレクションですネ!
ペパーミントの55?あたりのチープなコルベット。。イイですネ!



[340] コレクターのひとり言

投稿者: hamax999 投稿日:2016年12月14日(水)20時28分20秒 120.72.9.80  通報   返信・引用

2007年10月15日発行 (財)伊賀市文化都市協会 ぶんと通信 第54号
に掲載されました。

~ブリキ玩具はあったかい~
『ブリキ玩具コレクションのきっかけは?』との質問には、『幼少の頃に馴染んだ玩具がタイムスリップして目の前にあったから』とか『心の琴線に触れ、あったかいから』と、お答えしています。
物を集めるのは大変です。努力しても手に入らないこともありますが、それでも楽しめる方法をブリキ玩具コレクションを通じて少し知り得た気がしますのでご紹介します。
最近始めたコレクションは物質ではありません。

【ものから伝わるメッセージコレクション】
物には、作り手の素晴らしいメッセージがその作品の中にあります。
いいなと思う作品に出会った時、この作品をコレクションできなくてもメッセージを感じたらそのメッセージがコレクションとなります。

【人から伝わる言霊コレクション】
人との交流で、教わることはたくさんあります。アドバイス、助言、忠告、はげましなどを素直に受け止めコレクションすれば最高の宝物です。

この目に見えないふたつのコレクションの発信元は、やはり人間なのですね。
この方法は、いつでもどなたでも始められ保管場所もお金も必要なく、物質ではないので人に譲っても減ることがありません。そして、自分の人格や感性を磨けば磨くほどコレクションが増え、逆に磨かなければ減ることだってあり得ます。
「大切な事は、目に見えない」というこのコレクションをつい最近始めたばかりです。では、またお会いしましょう。

次回12月24日 クリスマスイブをもちまして最後のひとり言とさせていただきます。



[339] (無題)

投稿者: hamax999 投稿日:2016年12月13日(火)05時01分10秒 120.72.9.80  通報   返信・引用   編集済

UFO研究とは、未確認飛行物体(UFO)の数々の報告とその証拠について研究する人々の様々な成果を指すための表現である。この場合、未確認飛行物体とは本来の意味での航空軍事用語ではなく、主として地球を訪問する宇宙人の乗り物(エイリアン・クラフト)と一般的に推定されている正体不明の飛行物体という意味である。
私hamax999は、各国政府機関や民間団体によるUFO研究の概略・研究史について説明されているものをこの掲示板で勉強していくことにする。そして、このUFO研究の歴史をより多くの方々に周知できれば将来において新たな展開も可能となってくるだろう。

【UFO関連事件 117 UFO研究 66  MJ-12 37】
MJ-12(マジェスティック・トゥウェルヴ)とは宇宙人に関する調査や、宇宙人との接触や交渉を、過去60年に渡って秘密裏に行ってきたとされるアメリカ合衆国政府内の委員会の名称である。ウィキペディアと日本のUFO遭遇事件http://www.fureai.or.jp/~oomiya/UFO_TOP_right.htmlを引用
させていただいております。科学者が、現在証明できないものは否定ではなく探求すべきではないか。とhamax999は考えます。

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報》と《日本の時系列順UFO事件情報》

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報 1970年代後半》
●映画『未知との遭遇』公開(1977年)
スティーヴン・スピルバーグがアメリカ政府の協力の下、宇宙人の存在について人類にショックを与えないように、宇宙人に関する予備情報を与える目的で制作した映画で、基本的には実話ともいわれる。グレイとの最初のコンタクトについて描いたもの。
●ブルーブックリポートNo13(1977年)
ブルーブックリポートNo13が、アメリカ空軍の一介の情報部員に手渡された。そこではアメリカ政府と宇宙人との接触について書かれており、グレイのやや大型サイズであるラージノーズグレイや、やや小型サイズであるリトルグレイ、その他、MJ-12が接触したものとして、人間そっくりのブロンドで背の高い宇宙人(ノルディック)や、人間そっくりのオレンジ色の髪の宇宙人その他色々な宇宙人がいたと記されていた。また、宇宙人の解剖写真や、生きた宇宙人の写真、UFO内部の写真などもあったという。
プロジェクト・ブルーブック(Project Blue Book)は、1952年から1969年にかけて実際に活動していたアメリカ空軍のUFO研究セクション。フィクションではない。
米国で情報公開法訴訟(1978年)
情報公開法に基づく訴訟の結果、CIAのUFO情報の一部が公開され、1947年頃にUFOの墜落事件があったらしいことや、アメリカ政府がUFOの調査・研究を行う傍らで、国民の関心を削ぐための情報操作・世論操作を行ってきたことが明らかになった。

《日本の時系列順UFO事件情報 1970年代後半》
●アマチュア無線交信中の車のそばに宇宙人がいた。
1978年(昭和53年)10月3日午後9時30分ごろ、埼玉県狭山市でアマチュア無線を趣味とするAさん(スナックを経営)は、店を奥さんに任せて、娘(2歳)を乗せ、無線を行うため近くの山(狭山市から車で約30分)に夜8時ごろに車(ライトバン)で出かけた。
山頂に着いたAさんは、早速無線交信を開始し、交信に夢中になった9時半すぎ、真っ暗だった車内が昼間のように明るくなり、光源のない光でいっぱいに満たされた。(この光は、不思議なことに車の外にはもれていなかったという。)
ふと気づくと、オレンジ色の丸い光(直径10~15センチぐらい)がAさんのおなかにあたっていた。その光は円筒状のままフロントガラスを通して真っ暗な夜空に続いていた。
おそろしくなったAさんは身動きできずににいると、突然右のこめかみに、冷たいものを押しあてられ、横眼で見ると、そこには実に奇怪な生きものがおり、その化け物の口から細い金属製のようなパイプが出ており、その先がAさんのこめかみにあたっていたのだった。
Aさんの頭の中には、その先から言葉のようなものを聞こえてきたという。
恐怖のため身動きできずにいると(わずかに手の先だけが動かせる状態であったので、エンジンをかけてみたがエンジンはかからず、ヘッドライトもつかなかった)、意識がボーッとなっていき、ふと気がつくとこめかみにあてられていた物体の感触もオレンジ色の光も消え、横をむくと怪物の姿も消えていた。
●目撃した宇宙人(怪物)は、
頭の部分の輪郭ははっきりしないが、額の前が逆三角に凹んでいた。
目の部分らしきところには、小さな丸い銀色のものが、かなりくっついて光っていた。
体は、首がなくて肩幅が広い感じで、全身に木の小枝か藻のようなものがくっついていた。色は茶色。
口らしきところから金属的な銀色の直径1センチくらいの筒を出し、筒先をAさんのこめかみの部分に押しあてた。
●退行催眠下で述べたことは、
・空にアダムスキー型のUFOがいた。
・宇宙人は突然消えたのではなく、去るときは車の前に歩いていき、上空にいるUFOからのオレンジ色の光に乗り、吸い込まれていった。
●不思議な部分は、
①車の中を明るくした光源のない光(車の床のゴミまでがはっきり見えた)。非常に明るいにもかかわらず、その光は車の外にはもれていないこと。(外は真っ暗だった)
②宇宙人が消えると、パッとヘッドライトがつき、スイッチを入れていなかったカーステレオとラジオがガンガンと大音響で鳴り出した。それまでかからなかったエンジンもかけることができた。また、一目散に山を降りるときは、カーステレオとラジオ以外の音が聞こえなかった(エンジンをかける音。カーブを切る音)が、山をおりきったところで、キーンとした耳鳴りのあとに、Aさんの耳にいろいろな音がいっせいに押し寄せてきたこと。
③助手席にすわっていた娘(2歳)が、口から泡を吹いて倒れていたが、山をおりきったところで、急に元に戻り元気になったこと。
◎hamax999の重要ポイント
●SF小説を読んでいるようで、にわかに信じ難い。だが、恐ろしくリアルに感じたのも事実である。
地球外知的生命体によるゲノム編集計画だったのではないだろうか。ゲノム編集はSFではない。人類の科学技術の進歩により、すでに実用段階にまできている。話は変わるが、ダーウィンの進化論は、いまだに理科の教科書に記載されており、改訂する気が全くないようだ。

●現在、日本でも「ゲノム編集」という新技術を使って不妊にした外来魚・ブルーギルを琵琶湖などに放流し、仲間を根絶させるプロジェクトを、水産研究・教育機構や三重大学のグループが進めている。外来魚を駆除する新しい試みで、3年後をめどに人工池で実験を始める計画だ。(朝日新聞デジタルH28.12)

●実験動物中央研究所(川崎市)と慶応義塾大学などは、免疫がほぼ働かないサルを誕生させることに成功した。「ゲノム編集」と呼ぶ最新の遺伝子改変技術を活用した。マウスより人に近い霊長類で作製できたことで、生まれつき免疫の働きが不十分な病気の仕組みの解明や治療法開発などに役立つと期待している。
 成果は米科学誌セル・ステムセルに1日掲載される。ゲノム編集は狙った遺伝子の働きを効率よく変えることができる。研究チームはコモンマーモセットと呼ぶ小型サルの受精卵で、免疫にかかわる遺伝子を壊して働かないようにしたうえで、子宮に移植した。
 250個の受精卵から9匹が誕生した。サルの血液を調べると、免疫細胞である白血球が大幅に減っていた。感染症などにかかりやすいヒトの先天性免疫不全症とよく似た病状を示した。現在、クリーンルームの中で4匹が1年以上生きているという。
 作製したサルは、ヒトの細胞を移植しても拒絶反応が起こりにくいとみられる。実験動物中央研の佐々木えりか室長は「ヒトiPS細胞を使った再生医療の安全性や有効性の確認などにも使える」と話す。

●バイオテロリズムへの応用を危ぶむ声もある。
ヒトの脳、つまりヒトと同等の意識をもった動物を作成できる可能性が、技術論として真面目に議論されている。

●hamax999は、先日から暗黒の宇宙にいる。真っ暗な中をさまよい続けている。もう帰る場所も記述する意味もない・・・。
あ、akr4285さん、おはようございます。先生のHPから、いきなり4名のリンクが外されたのです。理由は、分かりません。akr4285さん、ありがとうございました。お元気でお過ごしくださいね。akr4285さんのHPには濱田が遊びに行きます。・・・そして、数回投稿後、この掲示板は抜け殻になります。。



[338] 突然の告白(-_-;)

投稿者: akr4285 投稿日:2016年12月12日(月)13時05分57秒 softbank220049094121.bbtec.net  通報   返信・引用 > No.337[元記事へ]

hamax999さん
下記の告白は何なか。どういう状況、境遇なのか。
嫌がらせをされているのか。見せしめなのか。
理由を話すことも出来なくなっているのか。されているのか。
問答無用の状況なのか。
はやしひろしさんも何かがあったような?
陰謀の中に取り込まれたのでしょうか?
このような推察をしなければならない宇宙情勢なのでしょうか(-_-;)

●hamax999は、先日から暗黒の宇宙にいる。そこは、誰にも見られず、話す相手もいない空間である。話す言葉は全てがただのひとり言となる。いつまでさまよい続けられるだろうか。もう帰る場所は存在しない。真っ暗な中をさまよい続けている。SOSも聞こえない掲示板の中で・・・。
>



[337] UFO関連事件 115 UFO研究 64  MJ-12 36

投稿者: hamax999 投稿日:2016年12月12日(月)00時08分33秒 120.72.9.80  通報   返信・引用

UFO研究とは、未確認飛行物体(UFO)の数々の報告とその証拠について研究する人々の様々な成果を指すための表現である。この場合、未確認飛行物体とは本来の意味での航空軍事用語ではなく、主として地球を訪問する宇宙人の乗り物(エイリアン・クラフト)と一般的に推定されている正体不明の飛行物体という意味である。
私hamax999は、各国政府機関や民間団体によるUFO研究の概略・研究史について説明されているものをこの掲示板で勉強していくことにする。そして、このUFO研究の歴史をより多くの方々に周知できれば将来において新たな展開も可能となってくるだろう。

【UFO関連事件 115 UFO研究 64  MJ-12 36】
MJ-12(マジェスティック・トゥウェルヴ)とは宇宙人に関する調査や、宇宙人との接触や交渉を、過去60年に渡って秘密裏に行ってきたとされるアメリカ合衆国政府内の委員会の名称である。ウィキペディアと日本のUFO遭遇事件http://www.fureai.or.jp/~oomiya/UFO_TOP_right.htmlを引用
させていただいております。科学者が、現在証明できないものは否定ではなく探求すべきではないか。とhamax999は考えます。

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報》と《日本の時系列順UFO事件情報》

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報 1970年代後半》
●映画『未知との遭遇』公開(1977年)
スティーヴン・スピルバーグがアメリカ政府の協力の下、宇宙人の存在について人類にショックを与えないように、宇宙人に関する予備情報を与える目的で制作した映画で、基本的には実話ともいわれる。グレイとの最初のコンタクトについて描いたもの。
●ブルーブックリポートNo13(1977年)
ブルーブックリポートNo13が、アメリカ空軍の一介の情報部員に手渡された。そこではアメリカ政府と宇宙人との接触について書かれており、グレイのやや大型サイズであるラージノーズグレイや、やや小型サイズであるリトルグレイ、その他、MJ-12が接触したものとして、人間そっくりのブロンドで背の高い宇宙人(ノルディック)や、人間そっくりのオレンジ色の髪の宇宙人その他色々な宇宙人がいたと記されていた。また、宇宙人の解剖写真や、生きた宇宙人の写真、UFO内部の写真などもあったという。
プロジェクト・ブルーブック(Project Blue Book)は、1952年から1969年にかけて実際に活動していたアメリカ空軍のUFO研究セクション。フィクションではない。
米国で情報公開法訴訟(1978年)
情報公開法に基づく訴訟の結果、CIAのUFO情報の一部が公開され、1947年頃にUFOの墜落事件があったらしいことや、アメリカ政府がUFOの調査・研究を行う傍らで、国民の関心を削ぐための情報操作・世論操作を行ってきたことが明らかになった。

《日本の時系列順UFO事件情報 1970年代後半》
●スクランブル!自衛隊のレーダーにUFO!
日本経済新聞夕刊から-
「レーダーにUFO? すは ”有事” 自衛隊機発進」(北海道)
 17日深夜、北海道上空に識別不明の未確認飛行物体(UFO)が現われた。航空自衛隊のファントム戦闘機がスクランブル(緊急発進)をかけて追跡したが、UFOの姿を見分けるまでにはいたらなかった。自衛隊では「飛び方やスピードからみて、飛行機などではない」としているが、~(省略)~。
 18日午前、防衛庁に入った連絡によると、17日午後十時半ごろ、北海道根室海峡付近で釧路方面に接近する飛行物体を、根室市光洋町の航空自衛隊根室分屯地レーダーがとらえた。直ちに航空自衛隊千歳基地からF-4EJファントム二機が緊急発進したが、両機のレーダーでは確認できなかった。
 この未確認飛行物体は高度900メートルから1,800メートルを上下しながら、時速約70キロで釧路方面に動いていったが、約1時間後、釧路の海岸線付近でレーダーから消えた。根室基地のレーダーには追跡するファントム機二機がこの未確認飛行物体(UFO)に接近したのがはっきりと映っていたにもかかわらず、ファントム機のレーダーやパイロットの肉眼では確認できなかったという。
 この未確認飛行物体は根室市の自衛隊レーダーサイトにも映っており、千歳基地から新たにファントム機4機が発進、計6機で付近を捜索したが、発見できなかった。航空自衛隊では気球やアドバルーンがレーダーに映った可能性もあるとみて関係方面に確認を急いでいるが、同日正午現在、関連情報は入っていない。

◎hamax999の重要ポイント
・根室基地のレーダーには追跡するファントム機二機がこの未確認飛行物体(UFO)に接近したのがはっきりと映っていたにもかかわらず、ファントム機のレーダーやパイロットの肉眼では確認できなかったという。
この未確認飛行物体は根室市の自衛隊レーダーサイトにも映っており、千歳基地から新たにファントム機4機が発進、計6機で付近を捜索したが、発見できなかった。

●一級のUFO事件である。これは、地球外知的生命体の持つテクノロジーの一部を選ばれた純真な人間だけに披露しているのだと考える。前回の掲示板で記述したが、主に純真な子供、青年には、UFOや地球外知的生命体の存在を明かそうとする傾向にある。成人でも、この純真さがある場合は存在を明かそうとしているのだと考える。つまり、エゴと欲望が多い人には現れない傾向にあると考える。だが、エリア51にいる地球外知的生命体は、その逆の人間に接近するもう一方の種である。『類は友を呼ぶ』というが、・・・人類の行く末は地球外知的生命体の関与ではなく、最終的に人類が決定することになる。

●hamax999は、先日から暗黒の宇宙にいる。そこは、誰にも見られず、話す相手もいない空間である。話す言葉は全てがただのひとり言となる。いつまでさまよい続けられるだろうか。もう帰る場所は存在しない。真っ暗な中をさまよい続けている。SOSも聞こえない掲示板の中で・・・。



[336] UFO関連事件 114 UFO研究 63  MJ-12 35

投稿者: hamax999 投稿日:2016年12月11日(日)00時22分48秒 120.72.9.80  通報   返信・引用

UFO研究とは、未確認飛行物体(UFO)の数々の報告とその証拠について研究する人々の様々な成果を指すための表現である。この場合、未確認飛行物体とは本来の意味での航空軍事用語ではなく、主として地球を訪問する宇宙人の乗り物(エイリアン・クラフト)と一般的に推定されている正体不明の飛行物体という意味である。
私hamax999は、各国政府機関や民間団体によるUFO研究の概略・研究史について説明されているものをこの掲示板で勉強していくことにする。そして、このUFO研究の歴史をより多くの方々に周知できれば将来において新たな展開も可能となってくるだろう。

【UFO関連事件 114 UFO研究 63  MJ-12 35】
MJ-12(マジェスティック・トゥウェルヴ)とは宇宙人に関する調査や、宇宙人との接触や交渉を、過去60年に渡って秘密裏に行ってきたとされるアメリカ合衆国政府内の委員会の名称である。ウィキペディアと日本のUFO遭遇事件http://www.fureai.or.jp/~oomiya/UFO_TOP_right.htmlを引用
させていただいております。科学者が、現在証明できないものは否定ではなく探求すべきではないか。とhamax999は考えます。

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報》と《日本の時系列順UFO事件情報》

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報 1970年代後半》
●映画『未知との遭遇』公開(1977年)
スティーヴン・スピルバーグがアメリカ政府の協力の下、宇宙人の存在について人類にショックを与えないように、宇宙人に関する予備情報を与える目的で制作した映画で、基本的には実話ともいわれる。グレイとの最初のコンタクトについて描いたもの。
●ブルーブックリポートNo13(1977年)
ブルーブックリポートNo13が、アメリカ空軍の一介の情報部員に手渡された。そこではアメリカ政府と宇宙人との接触について書かれており、グレイのやや大型サイズであるラージノーズグレイや、やや小型サイズであるリトルグレイ、その他、MJ-12が接触したものとして、人間そっくりのブロンドで背の高い宇宙人(ノルディック)や、人間そっくりのオレンジ色の髪の宇宙人その他色々な宇宙人がいたと記されていた。また、宇宙人の解剖写真や、生きた宇宙人の写真、UFO内部の写真などもあったという。
プロジェクト・ブルーブック(Project Blue Book)は、1952年から1969年にかけて実際に活動していたアメリカ空軍のUFO研究セクション。フィクションではない。
米国で情報公開法訴訟(1978年)
情報公開法に基づく訴訟の結果、CIAのUFO情報の一部が公開され、1947年頃にUFOの墜落事件があったらしいことや、アメリカ政府がUFOの調査・研究を行う傍らで、国民の関心を削ぐための情報操作・世論操作を行ってきたことが明らかになった。

《日本の時系列順UFO事件情報 1970年代後半》
●防風林のすぐ上に巨大葉巻型UFOを見た青年
1977年(昭和52年)6月7日午後3時ごろ 北海道札幌市に住む青年のNさん(当時20歳)は、2年ほど前(1975年)からUFOを目撃することができた。そして、この年(1977年)になってからは、度々UFOを目撃することができた。
この日Nさんは午後3時ごろに、午後4時からのUFOのテレビ番組を見るため自宅の居間にいた。すると自宅付近にある防風林から木々が触れ合うようなざわめき音が聞こえてきた。なんだろうと不思議に思い、Nさんは自宅を出て防風林の方に歩いていった。
すると驚いたことに、防風林(高さ20メートルほどある)の上端、すれすれのところに巨大な銀白色の葉巻型UFOが浮かんでいたのだった。UFOの一部が、木の枝と接触しているらしく、そこからざわざわという音が聞こえてきた。林の下には、小学生らしい20~30人の子供たちがいて、上を見て騒いでいた。Nさんは急いで、家から母親を連れてきて一緒にUFOの観測を始めた。
巨大な葉巻型UFOは、青白い光に包まれて、手前から向こう側にゆっくり回転しながら、左の方に少しづつ並行に移動してた。UFOの胴体には丸窓が8つあり、他の5つに比べ、3つは一回り小さかった。
しばらくすると、回転している葉巻型の左右から音もなく5つの皿型UFOが飛び出してきた。そしてすぐに空の彼方に消えていった。
葉巻型UFOもすぐに角度を変え、上に向かって雲の中にスーッと消えていったという。
後で、調査のため、仲間と一緒に防風林の中に行くと、もぎ取られたような枝が何本か落ちていたそうである。

◎hamax999の重要ポイント
林の下には、小学生らしい20~30人の子供たちがいて、上を見て騒いでいた。回転している葉巻型UFOの左右から音もなく5つの皿型UFOが飛び出してきた。そしてすぐに空の彼方に消えていった。とある。
となると・・・各国で見られる葉巻型UFOは母船であったということになる。午後3時という昼間に現れ上に向かって雲の中にスーッと消えていく大胆な行動である。そして、母船自体が高度20メートルまで降りてくる理由は何なのか。着陸予定ではなかったのか。しかし、その地点に小学生らしい20~30人の子供たちがいたため、着陸回避を余儀なくされたのだろうか。可能性としては、純真な子供たちだけにUFOの存在を明かそうとした。と考える。
では、なぜその存在を明かそうとしたのだろうか。それは、初めて文明人が未開人に近づく場合と同じように、まず純真な子供や青年に慎重にコンタクトを取ろうとしたのではないだろうか。その証拠に青年のNさん(当時20歳)は、2年ほど前(1975年)からUFOを目撃することができた。そして、この年(1977年)になってからは、度々UFOを目撃することができた。とある。



[335] UFO関連事件 113 UFO研究 62  MJ-12 34

投稿者: hamax999 投稿日:2016年12月10日(土)08時13分8秒 120.72.9.80  通報   返信・引用   編集済

UFO研究とは、未確認飛行物体(UFO)の数々の報告とその証拠について研究する人々の様々な成果を指すための表現である。この場合、未確認飛行物体とは本来の意味での航空軍事用語ではなく、主として地球を訪問する宇宙人の乗り物(エイリアン・クラフト)と一般的に推定されている正体不明の飛行物体という意味である。
私hamax999は、各国政府機関や民間団体によるUFO研究の概略・研究史について説明されているものをこの掲示板で勉強していくことにする。そして、このUFO研究の歴史をより多くの方々に周知できれば将来において新たな展開も可能となってくるだろう。

【UFO関連事件 113 UFO研究 62  MJ-12 34】
MJ-12(マジェスティック・トゥウェルヴ)とは宇宙人に関する調査や、宇宙人との接触や交渉を、過去60年に渡って秘密裏に行ってきたとされるアメリカ合衆国政府内の委員会の名称である。ウィキペディアと日本のUFO遭遇事件http://www.fureai.or.jp/~oomiya/UFO_TOP_right.htmlを引用
させていただいております。科学者が、現在証明できないものは否定ではなく探求すべきではないか。とhamax999は考えます。

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報》と《日本の時系列順UFO事件情報》

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報 1970年代後半》
●映画『未知との遭遇』公開(1977年)
スティーヴン・スピルバーグがアメリカ政府の協力の下、宇宙人の存在について人類にショックを与えないように、宇宙人に関する予備情報を与える目的で制作した映画で、基本的には実話ともいわれる。グレイとの最初のコンタクトについて描いたもの。
●ブルーブックリポートNo13(1977年)
ブルーブックリポートNo13が、アメリカ空軍の一介の情報部員に手渡された。そこではアメリカ政府と宇宙人との接触について書かれており、グレイのやや大型サイズであるラージノーズグレイや、やや小型サイズであるリトルグレイ、その他、MJ-12が接触したものとして、人間そっくりのブロンドで背の高い宇宙人(ノルディック)や、人間そっくりのオレンジ色の髪の宇宙人その他色々な宇宙人がいたと記されていた。また、宇宙人の解剖写真や、生きた宇宙人の写真、UFO内部の写真などもあったという。
プロジェクト・ブルーブック(Project Blue Book)は、1952年から1969年にかけて実際に活動していたアメリカ空軍のUFO研究セクション。フィクションではない。
米国で情報公開法訴訟(1978年)
情報公開法に基づく訴訟の結果、CIAのUFO情報の一部が公開され、1947年頃にUFOの墜落事件があったらしいことや、アメリカ政府がUFOの調査・研究を行う傍らで、国民の関心を削ぐための情報操作・世論操作を行ってきたことが明らかになった。

《日本の時系列順UFO事件情報 1970年代後半》
●琵琶湖大橋上でUFOに誘拐されていた4人のスタントマン
1977年(昭和52年)1月3日 、スタントカーレースに出場するため現地に来ていたUさんたちスタントマン一行4人は、レースの前日(1月3日)、食事を終え宿泊するホテルに車で向かっていた。
夜の11時30分頃、琵琶湖大橋を渡ろうと料金所をすぎたあたりで、突然、まわりが真っ白になるほどの強い光におおわれた。
気がつくと、Uさん以下4人を乗せた車は、大橋を渡りきったところでエンジンが停止し、ライトも消えた状態で停まっていた。
4人とも、その間の記憶は全くなかった。
Uさんは、エンジンをかけようとしたが、車のガソリンがいつの間にか空になっていた。外にでようとして気がついたが、Uさんは靴をはいておらず、靴は後部座席の床においてあったという。
車のボンネットを開けようとすると、火傷するほどに熱く、そのとき時計の針は12時を少しまわっていた。いつの間にか30分ほどが経過していたことになる。
恐怖のまま、4人は車を押しホテルまで戻ったが、その後もこの話題についてほとんど触れることはなかった。深く考えるのが恐かったからだという。
後に矢追純一氏のすすめで、Uさん一人だけは同意して退行催眠を受けることになった。
催眠実験下で述べたこと
Uさんは、ある部屋に寝かされており、透明な壁の向こう側には犬ににた宇宙人のような生物が4人いて、コントロールパネルのようなものの前で作業をしていた。
仲間の一人であるJさんが両脇をその生物につかまれて、なにかされているようであった。
Uさんも、その生物に押さえつけられ、恐怖から逃れようと暴れたが、逃げられず、何か実験のようなものをされたようである。
宇宙人らしき生物は、夏の暑い日に犬を抱いているときのような匂いがしたという。

◎hamax999の重要ポイント
突然、まわりが真っ白になるほどの強い光におおわれた。
気がつくと、Uさん以下4人を乗せた車は、大橋を渡りきったところでエンジンが停止し、ライトも消えた状態で停まっていた。
4人とも、その間の記憶は全くなかった。いつの間にか30分ほどが経過していたことになる。
矢追純一氏のすすめで、Uさん一人だけは同意して退行催眠を受けることになった。
犬ににた宇宙人のような生物が4人いて、コントロールパネルのようなものの前で作業をしていた。
仲間の一人であるJさんが両脇をその生物につかまれて、なにかされているようであった。
Uさんも、その生物に押さえつけられ、恐怖から逃れようと暴れたが、逃げられず、何か実験のようなものをされたようである。
宇宙人らしき生物は、夏の暑い日に犬を抱いているときのような匂いがしたという。

●『アブダクトされているだけでなく人体実験もされている。そして放置されたということになる。』この事例は多く見受けられる。
というのも、人間社会にもよくあることだからだ。つまり、こうだ。
『正直な人を勧誘し、洗脳して労力を使わせる。そして、最後には突然その縁を断ち切るのである。』
悪徳商法、悪徳宗教、ブラック企業の他にも知られざる悪魔が存在する。悪魔の最大の特徴は、口述が上手で上から目線であり、人を見下す。しかし、この悪魔は自分を悪魔だと認知できないのである。『正直な人を勧誘し、洗脳して労力を使わせる。そして、最後には突然その縁を断ち切るのである。』
このような残忍な行為は人間社会で行われる最低の行為と考える。そして、この恐ろしい悪魔は我々のすぐ近くにも存在することを絶対忘れてはならない。





[334] UFO関連事件 112 UFO研究 61  MJ-12 33

投稿者: hamax999 投稿日:2016年12月 9日(金)04時16分43秒 120.72.9.80  通報   返信・引用   編集済

UFO研究とは、未確認飛行物体(UFO)の数々の報告とその証拠について研究する人々の様々な成果を指すための表現である。この場合、未確認飛行物体とは本来の意味での航空軍事用語ではなく、主として地球を訪問する宇宙人の乗り物(エイリアン・クラフト)と一般的に推定されている正体不明の飛行物体という意味である。
私hamax999は、各国政府機関や民間団体によるUFO研究の概略・研究史について説明されているものをこの掲示板で勉強していくことにする。そして、このUFO研究の歴史をより多くの方々に周知できれば将来において新たな展開も可能となってくるだろう。

【UFO関連事件 112 UFO研究 61  MJ-12 33】
MJ-12(マジェスティック・トゥウェルヴ)とは宇宙人に関する調査や、宇宙人との接触や交渉を、過去60年に渡って秘密裏に行ってきたとされるアメリカ合衆国政府内の委員会の名称である。ウィキペディアと日本のUFO遭遇事件http://www.fureai.or.jp/~oomiya/UFO_TOP_right.htmlを引用
させていただいております。科学者が、現在証明できないものは否定ではなく探求すべきではないか。とhamax999は考えます。

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報》と《日本の時系列順UFO事件情報》

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報 1970年代後半》
●映画『未知との遭遇』公開(1977年)
スティーヴン・スピルバーグがアメリカ政府の協力の下、宇宙人の存在について人類にショックを与えないように、宇宙人に関する予備情報を与える目的で制作した映画で、基本的には実話ともいわれる。グレイとの最初のコンタクトについて描いたもの。
●ブルーブックリポートNo13(1977年)
ブルーブックリポートNo13が、アメリカ空軍の一介の情報部員に手渡された。そこではアメリカ政府と宇宙人との接触について書かれており、グレイのやや大型サイズであるラージノーズグレイや、やや小型サイズであるリトルグレイ、その他、MJ-12が接触したものとして、人間そっくりのブロンドで背の高い宇宙人(ノルディック)や、人間そっくりのオレンジ色の髪の宇宙人その他色々な宇宙人がいたと記されていた。また、宇宙人の解剖写真や、生きた宇宙人の写真、UFO内部の写真などもあったという。
プロジェクト・ブルーブック(Project Blue Book)は、1952年から1969年にかけて実際に活動していたアメリカ空軍のUFO研究セクション。フィクションではない。
米国で情報公開法訴訟(1978年)
情報公開法に基づく訴訟の結果、CIAのUFO情報の一部が公開され、1947年頃にUFOの墜落事件があったらしいことや、アメリカ政府がUFOの調査・研究を行う傍らで、国民の関心を削ぐための情報操作・世論操作を行ってきたことが明らかになった。

《日本の時系列順UFO事件情報 1970年代後半》
●地球外知的生命体のテクノロジーだろうか
・EMP 電磁パルス https://www.youtube.com/watch?v=tIlGJD2s2g0
・プラズマ兵器 https://www.youtube.com/watch?v=wI_iQqmmp6o
・レールガン https://www.youtube.com/watch?v=jskBDDVI6D0
・最新レールガンhttps://www.youtube.com/watch?v=BofylfpSyFQ
アメリカ最新宇宙兵器 https://www.youtube.com/watch?v=7zOOdrB4OzY
・イギリス軍が兵士を透明にするカモフラージュ装置を開発https://www.youtube.com/watch?v=JsQDOTrafag

◎hamax999の重要ポイント
今も関与している地球外知的生命体のテクノロジーなのだろうか。そうでないなら、これを開発した人類は悪玉生命体としかいいようがない。。。



[333] UFO関連事件 111 UFO研究 60  MJ-12 32

投稿者: hamax999 投稿日:2016年12月 8日(木)04時55分7秒 120.72.9.80  通報   返信・引用

UFO研究とは、未確認飛行物体(UFO)の数々の報告とその証拠について研究する人々の様々な成果を指すための表現である。この場合、未確認飛行物体とは本来の意味での航空軍事用語ではなく、主として地球を訪問する宇宙人の乗り物(エイリアン・クラフト)と一般的に推定されている正体不明の飛行物体という意味である。
私hamax999は、各国政府機関や民間団体によるUFO研究の概略・研究史について説明されているものをこの掲示板で勉強していくことにする。そして、このUFO研究の歴史をより多くの方々に周知できれば将来において新たな展開も可能となってくるだろう。

【UFO関連事件 111 UFO研究 60  MJ-12 32】
MJ-12(マジェスティック・トゥウェルヴ)とは宇宙人に関する調査や、宇宙人との接触や交渉を、過去60年に渡って秘密裏に行ってきたとされるアメリカ合衆国政府内の委員会の名称である。ウィキペディアと日本のUFO遭遇事件http://www.fureai.or.jp/~oomiya/UFO_TOP_right.htmlを引用
させていただいております。科学者が、現在証明できないものは否定ではなく探求すべきではないか。とhamax999は考えます。

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報》と《日本の時系列順UFO事件情報》

《MJ-12関連の時系列順宇宙人情報 1970年代後半》
●映画『未知との遭遇』公開(1977年)
スティーヴン・スピルバーグがアメリカ政府の協力の下、宇宙人の存在について人類にショックを与えないように、宇宙人に関する予備情報を与える目的で制作した映画で、基本的には実話ともいわれる。グレイとの最初のコンタクトについて描いたもの。
●ブルーブックリポートNo13(1977年)
ブルーブックリポートNo13が、アメリカ空軍の一介の情報部員に手渡された。そこではアメリカ政府と宇宙人との接触について書かれており、グレイのやや大型サイズであるラージノーズグレイや、やや小型サイズであるリトルグレイ、その他、MJ-12が接触したものとして、人間そっくりのブロンドで背の高い宇宙人(ノルディック)や、人間そっくりのオレンジ色の髪の宇宙人その他色々な宇宙人がいたと記されていた。また、宇宙人の解剖写真や、生きた宇宙人の写真、UFO内部の写真などもあったという。
プロジェクト・ブルーブック(Project Blue Book)は、1952年から1969年にかけて実際に活動していたアメリカ空軍のUFO研究セクション。フィクションではない。
米国で情報公開法訴訟(1978年)
情報公開法に基づく訴訟の結果、CIAのUFO情報の一部が公開され、1947年頃にUFOの墜落事件があったらしいことや、アメリカ政府がUFOの調査・研究を行う傍らで、国民の関心を削ぐための情報操作・世論操作を行ってきたことが明らかになった。

《日本の時系列順UFO事件情報 1970年代後半》
●600メートル四方の石に謎のキズUFOのしわざか
1976年(昭和51年)11月1~2日  群馬県高崎市箕里町柏木沢のTSさん(当時31歳)は,、夜勤明けで自宅に帰ると,自宅にある庭石が,金属のようなものでひっかいたキズがあるのを見て不思議に思った。キズは,ほとんどの石についている。家族に聞くと,誰も訪れた者はなく,心当たりはないという。TSさんの庭に置いてある石は,最近,掘り出されたものを庭に置いたもので,前日まで庭づくりに石を並べていたばかりであった。キズは一夜にしてつけられたものであることを知り,自宅の西100メートルほどに家のある叔父に連絡した。叔父のMSさん(当時55歳)もTSさんの庭の石を見て不審に思い,自宅の庭石を調べると,やはり多くの石にキズがついているのを発見した。TSさんの家の石のキズより大きいものもあった。
不思議なことにキズのある石のまわりには,引っかき崩された破片の石はどこにも落ちていなかった。また,握りこぶし大の小さな石で,半分ほども土のなかに入っている石にもキズはついていた。
この石のキズは,あたり一帯,約600メートル四方の石につけられていることが判明した。
前日(11月1日)の夜,10時半ごろ,TSさんの母親が,風呂から上がり,自分の部屋にもどると,西側に面した一番左のアルミサッシの上の部分だけが異常に明るく何かに照らされているのに気づいた。光りの源は,桑畑の方かららしかったが,明るい月夜のせいだとしか思わなかったという。

◎hamax999の重要ポイント
キズは一夜にしてつけられたものである。引っかき崩された破片の石はどこにも落ちていなかった。また,握りこぶし大の小さな石で,半分ほども土のなかに入っている石にもキズはついていた。
この石のキズは,あたり一帯,約600メートル四方の石につけられていることが判明した。
西側に面した一番左のアルミサッシの上の部分だけが異常に明るく何かに照らされているのに気づいた。
非常に興味深い事例である。だが、地球外知的生命体のテクノロジーからすると恐らく強力な未知のセンサーを放ち地質分析等を行っていたのではないだろうか。
このテクノロジーは巨石の切断にも使われていたと考える。その物的証拠として、人類に制作できないプマプンクのH巨石をはじめ益田の岩船、長寿岩のライン等、世界中に岩石に手を加えている物がある。特に岩石の奥まで綺麗に切断するテクノロジーは驚異的なのだが、これとて世界中に見られるのである。また、このテクノロジーはナスカの地上絵にも使われていたのではないだろうか。そして、植物をなぎ倒し絵を描くことも地質をセンサーで分析(金の量)すること等々・・・。
このように、地球外知的生命体のテクノロジーはひとつのテクノロジーが応用されているように思える。

画像:証拠写真


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